レアール法律事務所ブログ

秋葉原にあるアットホームな法律事務所です。弁護士や事務員が日々の出来事や法律に関する記事を投稿します。

-出張・旅行

2018 年始の帰省③-大阪城

弁護士の櫻田です。

 

前回、前々回に続き、年始の帰省の様子です。

 

帰京する前に大阪城に立ち寄りました。

言わずと知れた太閤秀吉所縁の城。100名城の一つでもあります。

高校の修学旅行で訪れた記憶がありますが、今回はそれ以来です。

 

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外堀の石垣。サラッとそこにありますが、この石垣、すごいです。

高さも幅も規格外です。

昨年訪れた伊賀上野城の高石垣よりも規模は大きいです。

 

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大阪城公園内の豊國神社にある秀吉像。

 

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桜門を入ったところにある枡形の巨石。

分かり難いかもしれませんが、これもすごく大きい。

上田城の真田石より全然大きいと思います。

 

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天守。

鉄骨復元で趣には欠けますが、立派です。

ちなみに、中は博物館のようにたくさんの展示があります。

 

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天守内にはエレベーターも設置されています。

本当にお城でしょうか…。

私は、階段で上りましたが、エレベーターには待ちの行列ができていました。

 

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天守最上階からの眺望。

目線の高さの金網は見やすいように空いています。

背景の高層ビルとの対比が何とも言えません。

 

大阪城公園内には他にも見所があるのですが、とても広くて回り切れず、また、本降りの雨だったので、天守や石垣、門などを見学して帰りました。

連休だったので、特に、外国人観光客がとても多く、天守の中は、通路が渋滞していました。

秀吉の足跡や大阪の陣の展示はじっくり見たかったのですが、忙しない観覧となりました。

とはいえ、100名城スタンプもゲットしたので、良しとします。

また、城めぐりアプリで、大阪城を落として、秀吉も配下にできたので、なお良かったです。

 

続いて、食べた物を。

天王寺駅の地下街にある「あべとん」さんでお好み焼きなどをいただきました。

 

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L字型の狭目の店内は人でいっぱいでした。

大阪人は行列に並ばないと言いますが、少し並びもありました。

 

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すじポン酢。シンプルながら、とても美味しい。

 

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ホルモン焼うどん。

美味しくないわけがありません。

 

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店の一番人気というすじコンねぎ焼。

マヨネーズポン酢とソースのハーフでいただきました。

 

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あべとんミックス。

太目の焼そばに、イカやエビの魚介類がたっぷり。

 

大阪お好み焼きのすごさを垣間見た気がします。大変美味しかったです。
茶色の粉物ばかりでインスタ映えはしませんが,ご容赦を。

 

年始帰省の記事はこれで最後です。

 

改めまして、本年も、このブログをよろしくお願いします。

 

2018 年始の帰省②-宿坊・福智院

弁護士の櫻田です。

 

前回に引き続き、高野山での宿坊・福智院の様子です。

 

高野山には数多くの宿坊がありますが、この福智院の最大の特徴は温泉でしょう。

高野山で唯一温泉に入ることができる宿坊なのです。

 

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門。

 

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石庭。HPで拝見すると、凝ったデザインのようですが、この日は残念ながら雪で覆われて見ることができませんでした。

 

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建物に入ってからの中庭。ここも一面雪。

でも、雪景色も趣がありますね。

 

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建物内の廊下。

 

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宿泊した部屋。完全な個室でした。

ただ、出入口の戸は、内側からしか鍵がかからない構造で、外出の際は、施錠ができないので、備付けの金庫を利用する必要があります。

トイレ・洗面はなし。共同です。テレビ、エアコンはあります。加湿器もあり。

総じて、宿坊にしては、プライバシーが重視されている印象です。

 

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写経をする間。写経はしませんでした。

 

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温泉です。男女別で24時間入浴が可能。サウナ、露天もあります。

高野山で24時間対応はここだけではないでしょうか。大概朝風呂には入れませんし、夜も時間制限があるところが通常かと思います。

こぢんまりとした造りですが、建物内もすごく寒かったこともあり、気持ちよかったです。

 

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本堂。ここで朝6時からお勤めに参加することができます。

私も参加しましたが、この日は30人位の団体客がいて、ぎゅうぎゅう詰めの状態でした。

3040分程度でしょうか、ご住職の説話もあっさりした感じでした。

 

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建物の中もとにかく寒い。夕方で2℃位しかなかった。外は完全にマイナスです。

部屋にエアコンはあるのですが、体の芯の冷えは暖まらない感じです。

布団に包まって何とか眠りました。

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お待ちかねの夕食です。すべて精進料理。

後から暖かい天ぷらや吸い物を出してくれるのはありがたかったです。

吸い物には梅干しの天ぷらが入っていました。珍しい。

ちなみに、個室に給仕してくれます。

 

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朝食も個室でいただけました。

朝から豆腐の湯豆腐鍋がありました。美味しかったです。

 

昨年利用した蓮華定院と比べると、宿坊というより旅館に近い印象です。

観光客にとっては、温泉を利用できるのは大きな魅力かと思います。

反面、お勤めが朝のみの点や、プライバシーへの配慮が篤い点では、修行気分を味わうには少し物足りないかもしれません(M的な発言ですが)。

 

とても寒かったですが、今年も宿坊を利用できてよかったです。

 

2018 年始の帰省①-高野山の町・グルメ

弁護士の櫻田です。

 

毎年恒例となっていますが、成人の日の連休に妻の実家に帰省しました。

 

このブログをご覧の方はご存知かと思いますが、私が妻の実家に帰省する際、必ずと言っていいほど、高野山に立ち寄ります。

私は、決して熱心な真言宗の信者というわけではありませんが、高野山を訪れると、とても落ち着く感じがします。

格好をつけて言うと、心魂の洗濯・平穏を求めて高野山に通っているのだと思います。

 

ちなみに、昨年の年始の帰省の際には、真田家所縁の蓮華定院に寄宿しました。

記事はコチラ→http://lear-law.blog.jp/archives/1063707897.html

 

今回も、本厄祓いのご祈祷もしていただきに高野山に登って宿坊を利用しました。

また、高野山の町や大阪城にも行って来ました。

少々長くなるので、複数回に分けてご紹介します。

 

まず、申し上げたいのが、高野山へのアクセスです。

車でなければ、高野山へは、南海電鉄高野線で終点の極楽橋まで行き、そこからケーブルカーで登るのが一般的です。

しかし、20181月現在、前年10月の台風の影響で一部区間が不通になっており、復旧の目途が立っていません。電車でのアクセスは不可になっています。

なので、車がなければ、麓の橋本駅から代替バスを利用することになります。

 

今回、不覚ながら、前日までこの情報を知りませんでした。

前日に妻の実家からの連絡で知りました。

代替バスも不便そうなので、妻の実家で車を借りて登ることにしました。

 

しかし、車で登るにも、さらに障害が。

高野山、けっこうな積雪になっているそうなのです。

車を借りて行くにも躊躇される状況でしたが、車はスタッドレスに替えてくれてあり、宿坊の予約もしていたので、意を決して、車で登ることにしました。

 

高野山への山道を登り始めると間もなく、辺り一面、雪化粧された世界に。

車道はかろうじて積雪はありませんでしたが、路側帯はけっこうな積雪。

事故をすると大変なので、慎重に運転して登りました。

 

では、厄払いのご祈祷をお願いした高野山・奥の院から。

 

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奥の院の中の橋から歩きましたが、雪だらけ。

そして、当然、とんでもなく寒い。

コートのフードを被って防寒しました。

上の4枚目の写真は、奥の院にかかる橋の前からの撮影で、ここから先は撮影等が禁止なのですが、この場所で人を見ないことは初めてでした。

連休とはいえ、雪と寒さでなかなか登る気にならないのでしょう。

また、電車でのアクセスが不可になっている影響もあるのでしょう。

寂しい状況でしたが、奥の院の中で、無事、ご祈祷の受付を済ませてきました。

 

続いて、奥の院以外の高野山の紹介を。

 

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千手院橋の交差点。

ブラタモリでも紹介されていた交差点です。

ここスクランブルなんです。まさに、高野山の町機能の中心。

 

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名高い金剛峯寺。高野山の総本山です。

屋根に雪下ろしのための梯子がかかっていました。

 

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金剛峯寺から少し歩いて、奥の院と並ぶ聖地の壇上伽藍へ。

この壇上伽藍には、根本大塔や金堂など重要な建造物が立ち並んでいます。

どの建造物も綺麗に雪化粧がされていました。

 

次に、高野山のグルメを。

宿坊で朝夕精進料理をいただけるので、今回は(も)、甘味系を中心に回りました。

 

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「濱田屋」さん。ここの胡麻豆腐はとても有名です。

イートインで、和三盆糖とわさび醤油をいただきました。

 

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「麩善」さん。名物は笹巻きあんぷ。

たくさん買い込みました。もちもちの食感にあっさりした餡がよく合います。

 

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「かさ國」さん。銘菓のみろく石が有名ですが、寒かったので、店内で焼きもちと甘酒まんじゅうをいただき、ほうじ茶で暖まりました。

 

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高野山へ向かう途中の山道にある「上きしや」さん。

ここも焼きもち屋さんです。白とよもぎの両方いただきました。

 

とりあえず、今回はここまで。

後日、別記事で、宿坊や大阪城の様子もお伝えする予定ですので、お待ちください。

 

夏の休日 2017

弁護士の櫻田です。

 

夏季休業中はご迷惑をおかけしました。

17日から営業を再開しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 

さて、夏季休業中、私は、今年も、妻の実家のある関西に帰省しました。

車での移動で、やはり、途中、何度か渋滞に巻き込まれましたが、
道中、所々で宿泊しながらでしたので、それほどストレスはなかったです。

 

では、ほぼ城巡りになりますが、立ち寄った場所をご紹介します。

 

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まずは、静岡の駿府城。家康の隠居城です。

官公庁街の中心に、公園として整備されており、特筆すべき遺構はなかったです。

 

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掛川城。木造の復元天守が素晴らしかった。

御殿もあり、規模は大きくないですが、雰囲気がありました。

 

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長篠城。目ぼしい遺構はなし。

長篠の戦いの古戦場巡りにも興味がありましたが、時間の関係でパスしました。

 

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岡崎城。家康の出生城です。

からくり時計があり、30分毎に中から人形が出て踊ります。

 

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松阪城。蒲生氏郷所縁の城。本居宣長記念館も併設されていました。

 

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伊賀上野城。ここは築城の名手・藤堂高虎が築いた高石垣が有名です。

実際に石垣の上に行ってみると、足がすくみました。

 

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奈良の高取城。三大山城の一つ。

城跡の近くまで車で行けますが、それでも少し山道を登らなければなりません。

ここは、虫等との戦い。蚊やスズメ蜂に常に付きまとわれました。
虫よけスプレーをしていなければ悲惨なことになっていたでしょう。
マムシに遭遇しなかっただけ幸いでした。

しかし、山の上とは思えない素晴らしい石垣に出会えました。

 

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高野山のろうそく祭り。

毎年お盆の13日に開催されているとのこと。初めて行きました。

ものすごい人でしたが、幻想的な雰囲気を味わえました。

 

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紀三井寺。和歌山の名刹です。

 

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和歌山電鉄貴志川線の貴志駅の「にたま」駅長。

初代「たま」駅長の跡を継いでいます。フサフサで意外に大柄でした。

 

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和歌山の粉河寺。石庭園が見事でした。

 

では、食べたものの一部を。今回は、かき氷が多かった。

 

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掛川城の竹の丸でいただいたかき氷。抹茶とマンゴー。美味しかった。

 

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宿泊した三河安城の「北京亭」での中華。

名物という北京飯(唐揚げを卵でとじたもの)などをいただきました。

 

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松阪の「脇田本店」での焼肉。松阪の焼肉は味噌だれが主流。

松阪牛をリーズナブルにいただきました。

 

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伊賀上野城の二の丸茶屋で、またかき氷を。

いちごミルクにバニラアイスが乗っていました。

 

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東名阪道・御在所SAにある赤福で、赤福氷と赤福餅を。

氷は夏季限定で初めて食べましたが、抜群に美味しかったです。

 

いろいろ回って疲れましたが、いい休みになりました。

 

蓮華定院@高野山


弁護士の櫻田です。

成人の日の連休に、高野山の宿坊に泊まってきました。
泊まった宿坊は蓮華定院(れんげじょういん)というお寺。
真田幸村ファンであれば、一度は聞いたことがあるでしょう。
関ヶ原の戦いの後、徳川家康から、父・昌幸とともに、高野山に蟄居を命じられましたが、その際、真田父子が身を寄せていたお寺です。ただ、奥方なども連れ立っていたところ、当時、高野山は女人禁制だったので、すぐに、高野山の麓の九度山に移ったようです。

さて、蓮華定院での様子ですが、まずは、ざっくりとスケジュールを。
15:00~ チェックイン
17:30~ 夕勤行(瞑想)
18:30~ 夕食
19:00~ 風呂(男女別に約1時間ずつ)
06:00~ 朝勤行(読経)
07:00~ 朝食
~09:00 チェックアウト
気になるのは、夕と朝の勤行ですよね。自由参加とのことですが、せっかくの機会なので、私は、夕朝とも参加しました。

では、順を追って、説明します。

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蓮華定院の入口門。立派な門構え。六文銭がありますね。

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前庭。砂利がよく手入れされています。奥にあるのは勤行をする本堂です。

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建物を入ってすぐの廊下。
実は、蓮華定院は以前にも来たことがあったのですが、宿泊しないと、建物の内部には入れなかったのです。なので、前庭までは以前にも見たことがありましたが、ここから先は、初めての体験でした。

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中庭。門の横幅からすると、一見、こぢんまりとしたお寺かと思いきや、奥行きは相当あります。敷地はかなり広いです。部屋数も多く、個人・団体合わせて、200名以上が泊まることができるとのこと。
ちなみに、この日は、私と連れ、女性一人旅の方が2名、外国の夫婦1組の6人だけでした。
連休でしたが、大河ドラマも終わって、真田ブームも一段落したようです。

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敷地内にある供養塔。真田信之と信政のものです。
この蓮華定院は、昌幸の前から真田家との所縁があったとのことですが、昌幸・幸村が九度山に移った後も、高野山における真田家の菩提寺として縁があったようです。

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泊まった部屋の様子です。私が泊まったのは「い」の部屋。
部屋といっても、仕切りは襖のみ。動作音は丸聞こえです。ただ、この日は、宿泊客が少なく、隣は空いていました。
部屋の中は、思いの外、快適。不便なことは、テレビがないことくらいでしょうか。昨年から各部屋にエアコンも設置されたようです。個室には、風呂・トイレ・洗面はありません。
チェックインすると、既に布団が敷いてくれてありましたが、この毛布がすごい。威圧感がありました。

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テレビ室。各部屋のテレビがないので、テレビが観たければ、この部屋で。
ちなみに、一応、個室辺りは、Wi-Fiもつながります。ただ、ちょっと電波が弱かった。
共用の水回りも快適です。比較的造りも新しく、お湯も出ます。お風呂も、1時間程度の時間制限はありますが、意外に広く、ゆったりできます。朝風呂には入れませんが。

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本堂近景。17:30からと、6:00から、ここで勤行をしますが、いずれも、その5分前に住職が鐘を鳴らして時間を教えてくれます。

まず、夕勤行の瞑想ですが、薄暗い本堂の中で、胡坐をかいて、両手を、掌を上に向けて、人差し指と親指で輪を作って、膝の上に置く姿勢を取ります。あとは、無音の中、目をつぶって、ひたすら、何も考えない、あるいは、思考をめぐらせます。
事前の説明では40分ほどとのことでしたが、実際は1時間近く続きました。
これが、かなり辛い。足がめちゃくちゃ痺れます。いろいろ考えるというよりは、この痺れをどう乗り切るかしか考えていませんでした。全然修行になっていませんでした。
終わりに、住職からありがたいお話を伺うことができました。

翌朝の勤行は、とにかく、寒い。この日は雨で、寒さは緩やかとのことでしが、それでも、2℃くらい。6時という時間も早いですが、自然と早目に就寝できるので、時間はあまり苦になりません。
住職を始め、お坊さんの読経を聞きます。途中で、お焼香をあげることもできます。
読経の間は、椅子が用意されて、座っていられるので、姿勢は楽です。
終わりに、やはり、住職のお話を聞くことができました。

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夕食。広間で、宿泊客がそろっていただきます。
完全な精進料理です。思っていたよりも豪華。味付けも、薄味ながら、出汁がしっかりと利いていて、あまり物足りない感じはありませんでした。

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夕食の後、限定で公開される上段の間。昌幸・幸村が使用していた部屋を再築しているとのことです(当時の建物は落雷火災で焼失したとのこと)。ちなみに、高野山の建物は落雷による火災の被害が多いようです。現在、高野山の壇上伽藍には、大きな避雷針が設置されているほど。
この上段の間が観たかった。これも宿泊者の特権です。
レプリカながら、昌幸、幸村の肖像画や、幸村が書いた書状を見ることができました。

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朝食。夕食と同様、広間で、皆そろっていただきます。
質素ながら、十分です。豆腐を炊いたのが美味しかった。

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最後に、フロントで売っていたお守り。
六文銭と結び雁金が金箔であしらわれ、漆塗り造りの立派なもの。
2000円とお守りにしては少々値は張りますが、これは買いでした。

長くなってしまいましたが、今回の宿坊レポは以上です。
高野山には年数回は行くので、また機会があれば、宿坊を利用したいと思います。高野山には50以上の宿坊があり、料理やお風呂にこだわったところもあるようなので、いろいろ選ぶのも楽しみです。
ともあれ、今回は、真田家所縁の蓮華定院を満喫することできて、よかったです。

では。

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