皆さんこんにちは、弁護士の髙橋です。

今回は、タイトル通り茶道のお話です。
私は、昔から戦国時代に興味があり、織田信長や徳川家康等の 戦国武将が主役の小説をよく読んでいました。

そして、その中で多くの戦国武将が茶道をたしなんでいたことを知り、
自分も実際にやってみたくなり、お茶屋で抹茶を購入するようになりました。
私はどちらかというと、黄緑色の薄茶よりも青緑色の濃く練った濃茶の方が好きです。

とは言うものの、私の場合、普段飲むコーヒーや紅茶と同じように電気ポットのお湯で作って 抹茶を飲むに過ぎず、茶道と呼ぶのもおこがましいと思います。

ただ、私自身本格的に茶道を学んでみたいという気持ちはあるので、
いつか機会があれば、お茶の先生に師事したいと思います。

それでは、また。